お知らせ

出荷台数NO.1※¹AI温度検知端末「SenseThunder」、ビックカメラで販売を開始

公開日:

~導入設置も簡単、0.1秒以下※²の高速検知で高精度スクリーニング~

株式会社ビックカメラ(本社:東京都豊島区、以下「ビックカメラ」)の法人窓口にてAI温度検知端末「SenseThunder」を提供開始致しましたのでお知らせします。

法人専用のインターネットショッピングサイト「ビックカメラ for Business」および、一部店舗に設けられた法人営業所(赤坂・有楽町・新宿・池袋・渋谷・熊本営業所)でAI温度検知端末「SenseThunder」ご購入いただけます。

■こちらの法人販売窓口のページをご確認ください。

「SenseThunder」は、AI(人工知能)を活用した顔認識技術と赤外線サーモグラフィーにより、マスクを着用したままでも、0.1秒以下でスピーディーに発熱の疑い(一定以上の高い温度)を検知します。マスクの着用確認や発熱の疑いのある方のスクリーニングをより徹底できます。

また、人手をかけず自動で温度を測定できるため、温度検知時の接触感染リスクをなくしつつ、人件費を抑えた運用が可能です。さらに、管理不足によるレピュテーションリスクの低減・お客さまへの安心感の提供・従業員の健康維持・事業の早期再開など、さまざまな効果をもたらします。

JCVは、「SenseThunder」の納⼊を通し安⼼安全な環境の整備と、ウィズコロナ・アフターコロナにおける効率的な施設、企業運営の実現に貢献して参ります。

参考

AI温度検知ソリューション「SenseThunder」

※1 東京商工リサーチ 2020年8月調査 [2020年1-6月期 AI 顔認証タブレット型非接触温度測定装置 出荷台数]

※2 SenseThunder-Air (温度検知のみの場合) 自社調べ 2021年2月調査 AI 顔認証タブレット型非接触温度測定装置において

【本件に関するお問い合わせ】

問い合わせフォームよりご連絡をお願い申し上げます。

CONTACT

ご相談、お⾒積もりのご依頼、
ご不明点などお気軽にお問い合わせください。

日本コンピュータビジョン(通称:JCV)について

日本コンピュータビジョン株式会社は、ソフトバンク株式会社を親会社とするAIカンパニーで、SenseTime社の画像認識技術を活用し、“スマートビルディング分野”と“スマートリテール分野”に対して最先端ソリューションを提供します。